11月5日(土)、秋らしい青空に恵まれ、「ささぐりの郷」墓所前にて開催することができました。コロナの感染が収まりきれていないため、ご案内の通り、役員と納骨者のみの参加でした。
はじめに、墓所管理運営委員会の深野委員長が挨拶を行い、聖徳寺のご住職による供養読経と参列者にらよる焼香があり、河野副委員長の閉会挨拶で終わりました。
お参り後、一家族による納骨が行われました。
お参りと納骨が終わった後、焼香台をセットしたままにして自由にお参りしていただき、二組3名の方が来られました。
尚、詳細については、これから発行される「ささぐりの郷通信」でお伝えします。
